5年前と比較して76%のゴミ削減に成功した「第19回湘南国際マラソン」
参加者総数20,862人を数え、2024年12月1日に開催された「第19回湘南国際マラソン」。
ゴミ削減に向けて様々な取組で挑んだ今大会では、2019年時に比べて76%ものゴミが削減できたという。
西湘バイパス ...
KUZUHA MALLで回収した衣服を無料でお持ち帰りできる「¥0Market」1/11~12に開催

京都市でアパレル業務を中心に事業展開する株式会社ヒューマンフォーラムは1月11日から12日にかけてプロジェクト「RELEASE⇔CATCH(リリース・キャッチ)」を開催。
樟葉駅前のショッピングモール KUZUHA MAL ...
三井物産とセブンイレブンが100%バイオディーゼル燃料を活用した配送をスタート

三井物産とセブンイレブンでは、店舗へ商品を配送するトラックに100%のバイオディーゼル燃料を用いる実証実験を始めた。
今回の取組で用いられるバイオディーゼル燃料は、植物由来の使用済み油から精製されたもの。
大阪 ...
「終わらない服をつくろう」回収スーツで作ったリサイクルコートを販売:洋服の青山

不要になったスーツを回収し、そのうちウール100%の素材を再利用して循環型リサイクルコートを作る試みが青山商事で行われている。
出来上がった『ウエアシフトコート』は「洋服の青山」や同社の公式オンラインストアで販売されている ...
ハガキや切手、外国のコインや紙幣などを送って世界の人々に笑顔を
書き損じた未使用の官製ハガキや切手(未使用・使用済み)、外国の紙幣やコインなど。
大掃除などで見つかり、手元にあっても使わない品々を寄付してくれるよう、認定NPO法人「日本国際ボランティアセンター」で呼びかけている。
下北沢「古着マーケット」新年初売りイベント 1月に7日間の開催!

古着の街として知られる下北沢で、新年4日から計7日間にわたって古着の新年初売りイベントが開催される。
リーズナブルな古着から、マニアなヴィンテージアイテムまで。
計30店舗以上にのぼる下北沢の古着屋や雑貨屋が集 ...
農林水産省の第12回「食品産業もったいない大賞」受賞者が決定!1月に事例発表会

食品産業の持続可能な発展に向けて、各企業ではどのような取組が実施されているか。
その内容を表彰し、世の中に広く周知するための「食品産業もったいない大賞」の受賞者が決定した。
1月31日に表彰式と事例発表会が行わ ...
コインランドリー内に子供服のリユースブース 全国100店舗に設置
捨ててしまうのはもったいない。
しかし、何処へ送ればよいか、なかなか判断つかない。
そんな子供服を気軽に持ち込める「子ども服リユースブース」がコインランドリーに設置されているのをご存知だろうか?
こ ...
「大阪マラソン」キッズ向け参加記念メダルデザインコンテスト 最優秀作品賞が決定
大阪府庁前からスタートして市内をぐるりと回り、42.195km先にある大阪城公園のゴール地点を目指す「大阪マラソン」が2025年2月24日に開催される。
この大会では、優勝者たちに贈られる金銀銅メダルをリサイクルPCで作る ...
寿命を迎える太陽光パネルのガラスはどうリサイクルすればよい?その活用事例に注目
東日本大震災の翌年となる2012年に導入された電力の固定価格買取制度。
この時代に設置された大量の太陽光パネルが2030年代前半に廃棄されるという試算が環境省から発表され、全体の7割を占めるガラスをどうリサイクルすればよい ...